2012年07月22日
【生まれる】
自主上映映画 生まれる

映画を見たあとに、話し合いで


テレビやパソコンを一人で見るのではなく、そんな映画界、社会ができたらという夢がある。

感性を育て、絆を取り戻す。

最近、多くなっている自主上映映画というのは、それに近い形だ。

映画館も、映画を見せるだけでなく、終わったあとにオフ会をやるとか、イベントを開催するとか、
アイデアを考えたらいいと思う。
今日は、自主上映映画の

を、蘇我勤労市民プラザで、タル、アイリと観賞。

上映後の、豪田トモ監督(■写真)と熊谷千葉市長の対談トークショウでは、タルが監督と市長に突然、質問。

これがしっかりしていて、驚きました。

彼も立派に

この様な映画を、授業の一環として、どんどん学校で見せて、先生、生徒、みんなで語り合えばいいと思う。

テニスで幸せ人生を!
も、いいけど、
映画で、幸せ人生を!
もいいですね。

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