2010年06月17日
【雨テニスへの考え方】
本来、
テニスは
雨の中でやる競技ではないと思っています。
雨が降れば、普通、
ハードや
クレーコートでは、滑べって危険で中断。
きちんとした
テニスらしいプレーがやりにくくなる。
たとえば、
オムニのない海外では、雨大会は考えられない。
最初から
雨が降っているのに、大会を実施するのは如何なものかなと・・・・。
時間的に余裕さえあれば、一番いい状態で、大会をやらせてあげるのが、本当だと思う。
しかし、女子連や、ジュニアの大会は、オムニコートの試合が基本。
そこが、戦う場所である限り、それに合わせなければいけない。
また、日程が押し迫り、ボランティアスタッフも大変。
(スタッフも雨の中、大変なのだ)

オムニコートであれば、
水さえ浮かなければ、試合は
できるので、
さて、今日は、やるか、やらないか・・・・
っていう話になりますね。


雨が降れば、普通、


きちんとした

たとえば、

最初から



しかし、女子連や、ジュニアの大会は、オムニコートの試合が基本。
そこが、戦う場所である限り、それに合わせなければいけない。
また、日程が押し迫り、ボランティアスタッフも大変。
(スタッフも雨の中、大変なのだ)





さて、今日は、やるか、やらないか・・・・
っていう話になりますね。

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